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Staff Blog

2020/10/22

マンションプチリフォーム〜使っていない和室を洋室へ〜

こんにちは。

無垢スタイルのリノベリフォームのヒグチです。

今回は、マンションのリフォームでよくある
和室を洋室にプチリフォームをご紹介します。


マンションのリビング横にある、薄い畳が使われているお部屋です。
ココをフローリングにリフォームします。


畳を剥がし、下地を貼ってその上にフローリングを貼ります。
養生も清掃もしっかりしてますね。


完成です!

これなら1日で施工可能です。

あまり使っていない和室をフローリングにするだけでも
物が置きやすかったりデスクが置けたりと幅が広がります。

そんなプチリフォームも無垢スタイルにお任せください!

2020/09/18

傷んだ畳を無垢材のフローリングへ交換して開放的なLDKに

こんにちは

無垢スタイルのリノベリフォーム 吉田崇紘です。

今回は畳からフローリングにした工事をご紹介したいと思います。

築7年ほどの新しいお宅でしたが、
畳にカビが生えてしまったためリフォームしたいとお考えでした。

畳よりもフローリングの方がカビが生える心配も格段に少なく、
お部屋の使い方の幅も広がるので、
フローリングを貼り洋室にリフォームさせていただきました。

元々洋風調の和室だったため、全く違和感なく仕上がりました。

築7年だったのでリビングのフローリングがまだ生産されているか調べたところ、
後継品で全く同じ柄のものがありました!
リビングとの仕切りの3枚引戸を開ければ、広めのLDKのような開放的な空間に。

今回の場合は下地工事も必要なかったため、工事は1日ですべて完了いたしました。

無垢スタイルでは普段無垢の床材という難しいものを扱っているので、
たしかな技術を持った職人さんが多数おります。
ここまで技術レベルの高い会社はそうありませんので、
造作や内装工事はもちろん、工種問わず仕上がりには自信を持っております。

内装のリフォームをお考えの方、無垢の床材が気になる方は、ぜひお問い合わせください。

2020/08/03

劣化したフローリングを段差解消のため上貼りでリフォーム

みなさんこんにちは。

無垢スタイルリフォームのタンバです。

本日は内装工事現場よりお伝えいたします。

今回の工事は無垢スタイルリフォームの無料半年点検のおはがきに記載がありましたご相談内容からはじまりました。

『床の沈みが気になる箇所がある』とのことでした。

ご自宅に伺い一通り点検が終わり問題の箇所を確認すると今張ってあるフローリングが沈みます。

床下から点検してみますとフローリングの劣化が確認でき、フローリングの下地になる根太もだいぶ劣化しておりました。

フローリング自体の張替えも検討しましたが、床全体の強度アップと段差を少しでも解消するために今回は上貼りをすることにいたしました。

上張りのメリットは床自体の強度がアップすること、コストが抑えられることになります。

ただ、現場の状況によっては段差が増えてしまったりすることも考えられるので状況次第ってところです。

フローリング張り替え フローリング張り替え

無事に工事も完了しお客様も仕上がりにご満足です。

無垢スタイルリフォームでは内装工事だけではなく建物トータル何でもご相談をお受けしておりますのでお気軽にお問い合わせください。

2020/07/26

和室の床をフローリングに張り替えモダンな空間に大変身!

こんにちは!

無垢スタイルのリノベリフォームの片野です。

今回は前回ご紹介させて頂いたT様邸の床の張り替え工事が完成致しましたのでご紹介させていただきます。

T様邸の和室の畳をフローリングに張り替えるという工事内容です。

無垢スタイル フローリング張り替え工事 無垢スタイル フローリング張り替え工事

赤松の無垢の模様がとても綺麗ですね。またT様がお選びになったウッドライフ塗装のコゲチャの色がお部屋の雰囲気にマッチしていてとっても素敵です!

このようにお部屋の雰囲気をガラッと変えてみたい方は無垢スタイルのリノベリフォームまでお気軽にお問い合わせ下さい。

2020/07/09

下地作りが重要なフローリングの張り替えリフォーム

こんにちは!

無垢スタイルのリノベリフォーム部門の片野です。

今回は前回ご紹介しましたT様邸の床の張り替え工事が始まりましたので、その工事現場をご紹介させていただきます。

和室リノベーション 和室リノベーション

こちらの写真は畳を剥がした後、下地を造作している写真です。

フォローリングの高さを元の畳面に揃えるために下地を造作していきます。

また組んでいる根太と根太の間にスタイロフォームという断熱材を入れていきます。

その上にお部屋の大きさに合わせて切り出した合板を敷き、下地材の位置がわかるように印をつけた後、接着剤と木のネジで合板をしっかり固定し下地を完成させます。

普段過ごしていてこのように床がどのように作られていくのか、工事の工程を知ることができないので見ていてとても楽しかったです。

完成しましたらまた次回ご紹介させて頂きます。

このように工事中のお家を見て見たいという方がおりましたら、無垢スタイルで解体現場見学会など開催する時がございますので、開催している際はお気軽にご来場ください!

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