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0円でリノベーション・リフォームが
できるってご存知ですか?

0円リノベーション・リフォーム

住宅ローンを10年以上支払い続けている方必見!
実質0円でできるリノベーション・リフォーム

築10〜15年経つと、定期的にメンテナンスの必要な屋根や外壁の塗装、その他リニューアルしたいところが少しずつ出てくるもの。メンテナンスを怠ると建物の劣化進行が早まり、例えば塗装だけで済む部分が大規模な修理が必要になることも。しかしながら、住宅ローンの返済もあり、リノベーションやリフォームまでは中々資金が回らないのが現状ではないでしょうか?そんな方のために、知って得する、実質0円でリノベーションができる方法をご紹介します。期間限定、史上最低金利と言われる今だけの可能性が高い方法ですので、ぜひ活用してください。

下記に該当する方は、0円リノベーション・リフォームをご検討ください

  • 住宅ローンの残債が1000万円以上

  • 住宅ローンの金利が1.0%以上

  • バルコニーの防水を10年以上そのままにしている

  • 築10年以上で、屋根・外壁の色あせが出てきた

  • 最近塗装業者の飛び込みが増えてきた

  • 給湯器を10年以上交換していない

  • ガス給湯器を使っていて光熱費が高い

  • お子様が大きくなってお部屋の使い方が変わった

  • お子様が大きくなって光熱費が上がった

  • ご両親と一緒に住むことになった

これら全てに該当しない方も現金負担を大きく抑えてリノベーションできる可能性があります。実質0円でのリノベーションが可能か、現在のお借り入れ状況とご希望のリフォーム内容をお伝えいただければ、無料で訪問診断を行わせていただきます。是非、お気軽にご相談ください。

なぜ0円でリノベーション・リフォームができるの?

01住宅ローンの借り換え住宅ローン借り換えでリノベーション資金を確保

ローンを借り換えるだけで金利負担が大きく軽減

マイナス金利が導入されて以降、住宅ローンの金利は過去最低と言われる水準になっています。 10年以上前に住宅ローンの借り入れを行われている方は、現在のローンを他の銀行で借り換えることで、返済の負担が大きく軽減され、リノベーションの予算を確保することが可能になるのです。

借り換えによるローン負担軽減の例

現在のローン残高 残高:1,000万円 残り返済期間:15年

Before借り換え前 金利:3.0% 支払総額:12,430,620円

After借り換え後 金利:0.6% 支払総額:10,459,260円

毎月返済額 年間返済額 支払総額
借り換え前金利3.0% 69,059円 828,708円 12,430,620円
借り換え後金利0.6% 58,107円 697,284円 10,459,260円
差額 -10,952円 -131,424円 -1,971,360円
借り換えだけで200万円返済額が減少
毎月の返済額は1万円以上も減少
金利負担を軽減して、リフォーム資金も借りられる

最近では、借り換えの際にリフォーム費用を住宅ローンに組み込むことのできる銀行が増えてきています。一般的なリフォームローンは住宅ローンより金利が高く返済の負担が重くなりがちですが、上手に借り換えを行うことで、返済額を減らしながらリフォーム資金を借り入れることができるのです。

150万円のリフォーム資金を組み込んだ借り換えの例

現在のローン残高 残高:1,000万円 残り返済期間:15年

Before借り換え前 元金:1,000万円 金利:3.0%
支払総額:12,430,620円

After借り換え後 元金:1,150万円 金利:0.6%
支払総額:12,206,640円

毎月返済額 年間返済額 支払総額
借り換え前金利3.0% 69,059円 828,708円 12,430,620円
借り換え後金利0.6% 50,861円 610,332円 12,206,640円
差額 -18,198円 -218,376円 -223,980円
リフォーム資金を上乗せしても返済額は減少
なんと、毎月の返済額は2万円近くも減少

02省エネ住宅でさらにお得断熱・省エネリノベでさらに家計の負担を軽減

光熱費を0円に抑え、売電収入を得ることもできる

人生100年時代を迎えると同時に、健康寿命と住まいの長寿命化が必須な時代となりました。いかにランニングコストを抑え、長く安心して暮らせる住まいづくりが今の時代に求められる必須条件となっています。リノベーションによって断熱性や省エネ性を高めることで月々の光熱費も抑えることができ、さらに家計の負担を軽減することが可能です。

断熱・省エネリノベーションで、
1ヶ月で2万円以上、30年で700万円以上の光熱費を削減できます!

旧断熱基準(平成4年相当)の一般的な住宅の場合、今後、電気料金とガス料金が値上がりしないと仮定した場合でも、30年間で約720万円の光熱費が必要になります。
しかし、リノベーションやリフォームで、新断熱基準(平成25年相当)に断熱性能を向上させ、オール電化・太陽光発電・蓄電池を導入した場合、十分な容量のシステムを設置すれば、光熱費を0円に抑え、さらに1ヶ月あたり約1500円の売電収入を得ることができます。
1ヶ月あたり約1,500円、1年間で約18,000円、30年間でなんと540.000円の売電収入を得ることができます。

  • 1ヶ月の光熱費
    電気料金 ガス料金 合計
    旧断熱基準の住宅
    (平成4年相当の断熱基準)
    10,000円 10,000円 20,000円
    新断熱基準の住宅
    (平成25年相当の断熱基準)
    +1,500円 0円 +1,500円

    1ヶ月で21,500の光熱費削減

  • 30年間の光熱費
    電気料金 ガス料金 合計
    旧断熱基準の住宅
    (平成4年相当の断熱基準)
    360万円 360万円 720万円
    新断熱基準の住宅
    (平成25年相当の断熱基準)
    +54万円 0円 +54万円

    30年間で774万の光熱費削減

太陽光発電と蓄電池を導入する場合、初期の費用やメンテナンス費用は掛かりますが、長い目で見ると、リノベーションを全く行ってない家庭に比べて、30年間で800万円近くもの節約をすることが可能になります。現在の住宅は30年を超えて住み続けられる方がほとんどですし、通常は電気料金やガス料金が徐々に値上がりしていきますので、実際にはさらに大きな省エネ効果を期待することができます。

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