スタッフブログ

2019/04/15

外壁塗装で新築のよう明るいお家に大変身!

こんにちは。

無垢スタイルのリノベリフォームの前田です。

先日、さいたま市 M様の屋根・外壁の塗装リフォームをさせて頂きました。

築15年が経過したお住まいです。

お家全体が明るい印象になりましたね!

玄関部分はアクセントとしてカラーを変え、モダンな雰囲気になりました。

無垢スタイルでは、お客様の環境に合わせた最適な塗料をご提案致します。

定期的に開催しておりますショールームでの相談会では人気の「外壁セミナー」も行っておりますので是非参加してみてはいかがでしょうか?

外壁の塗装や修理は是非、無垢スタイルのリノベリフォームにご相談下さい。

2019/03/01

剥がれのある屋根から雨漏り信号!高耐久性の屋根カバー工法で安心リフォーム

こんにちは!!

無垢スタイルのリノベリフォームの前田です!!

今回屋根が一部剥がれてしまったお宅をご紹介します。

屋根が一部剥がれてしまい他の屋根の劣化状況を考え、既存の屋根の上に屋根を施工する「カバー工事」をさせて頂きました。

下の写真は、リフォーム前の剥がれている状態の写真です。全体を見回しても劣化しているのが見受けられます。

今回は。ガルバリウム鋼板という屋根材によく使われている物に天然石を吹付けた屋根材を使用しました。

耐久性も高くお勧めの屋根材です。

外壁や屋根の事でお困りの方は是非無垢スタイル建築設計にご相談下さい!!

資格を持ったエキスパートが診断させて頂きご提案させていただきます!!

2019/02/28

家と家族を風雨から守る屋根の構造

こんにちは、

無垢スタイルのリノベリフォームの稲垣です。

住宅の屋根で一番大切な事は雨を防ぐこと、防水です。

一般住宅の屋根は2重の防水になっています。

下の写真ではカッパと書いてあるグレーの紙これが、『防水紙』です。

ルーフィングとか、アスファルトルーフィングなんて言われることもあります。

この防水紙を守るために和瓦や、スレート瓦などが有るのかと思うくらい大切な部材です。

なぜなら、この防水紙が屋根からの雨漏りを防ぐ最後の砦だからです。

ただ、この防水紙は、雨を防ぐ事はできるのですが、防水紙そのものは、それほど丈夫なものではありません。

屋根の上の環境を考えれば、当然カバーする部材が必要です。

それが、瓦などの屋根材です。

日本瓦は陶器でできていますので、何十年も屋根の上に設置していても何も問題はありませんが、絶対に雨が入らないというわけではありません。

まず、瓦で雨は防ぐのですが、もし雨が侵入したときには先程の防水紙が雨水の侵入を防ぎます。

最近普及している屋根材はガルバリウム鋼鈑です

瓦屋根の20%の重さで建物への負担を大幅に軽減できます。

また、表面に天然石を葺いた商品も数多くみられ、意匠性を高めると同時に雨音の軽減にも貢献しています。

最近地震が多いので屋根を軽くしたいという方、屋根の点検を一度もしていないという方、どうぞ無垢スタイルのリノベリフォームまでお気軽にご相談ください。

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