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2020/02/07

実際に携わった現場監督の話が聞ける無垢スタイルの取り組み

こんにちは

無垢スタイルのリフォームの立石です。

「ぜひ弊社の現場見学会にお越しください!!」というのは、今となればどこの会社さんも行っているイベント。実際に見た方が早いのは確かですよね。

今回は現場見学のお話ではありますが、『無垢スタイルはこんな取り組みも行っています!』という、弊社でもちょっと珍しい事例で、

実際に携わった現場監督が無垢スタイルの家づくりを語る』というもの

完成間近の物件で、私たちのようなコンサルタントではなく現場監督が話すわけですので、
無垢スタイルと他社様の施工基準の違いや全棟気密測定実施の話、どのような気持ちで家づくりをしているかなど、作り手である職方さんと一番近いスタッフの家づくりの想いなどが直接聞けます。
監督がお客様の要望を叶えるにあたり、お客様の生活シーンを想像しながら作っていることが聞けるのもとても参考になります。
『実際の作り手と話しをしてみたい!』『家づくりの匠の意見を直接聞きたい!』などのご要望のある方は、お気軽に無垢スタイルまでお問い合わせください!

2020/02/06

自然光がリビングを包み込むI様邸のインテリア

無垢スタイル リノベリフォーム設計室のジョージです。

今回は以前にもブログで書かせて頂いたI様のお宅についてのお話です。

お引渡しさせて頂いてから3ヵ月程経ちまして先日久しぶりにお邪魔させて頂きました!

吹抜けをつくる事で2階からの柔らかな光をリビングに取り込めるようにしたI様のお宅になります。

I様のセンスが光る素敵なインテリアにも囲まれた心地良い空間となっていて

様々な所に訪れる人の心を躍らせてくれるような演出が散りばめられていました!

完成後にお伺いして、実際にご満足頂けているお声を聞かせてもらい笑顔を見れると

私としてもこれ以上ないような嬉しい気持ちになります!

I様との出会いに感謝です。有難うございます!

また、この嬉しい気持ちを日々の仕事や設計業務の活力にさせて頂き

これから出会うたくさんのお客様にもご満足を提供できればと思います!

ご自宅のお困り事を解決して快適な住空間にしたい方は

無垢スタイルのリノベリフォームまでお気軽にお問合せ下さい。

2020/02/03

カントリー調のインテリアから北欧の明るいナチュラルな空間へリノベーション

こんにちは!

無垢スタイル リノベリフォーム設計室インテリアコーディネーターの鈴木香澄です。

世の中では今、ウィルス対策のためのマスクが品薄状態で、スーパーの空になった棚を見ながらちょっと怖さを感じました。
ウィルスに、ではなく、情報に煽られること、というのでしょうか。
正しく怖がれるよう、情報の取捨選択や判断には、十分気を付けなければいけないなと思います。

さて、これまでご紹介してきたF様邸ですが、今回はイメージの具現化について考えてみたいと思います。

もとは、ペイントの雑貨や小物に囲まれた、カントリー調のご自宅でした。

床の色はそれほど暗くはないのですが、扉の色やキッチンの色は濃い目で全体的に暗いイメージでした。
ヒアリングをさせていただくと、北欧系の明るいイメージにしたいとのことでした。

元とのイメージとはかなり違ってきますが、家具も全て処分するということで、床・壁・建具・タイルなど、北欧系の中でもシャビーな可愛らしいイメージでご提案させていただきました。

キッチンのペンダントライトはぽってりとした厚みのあるガラスで、灯りがろうそくのように揺らめいて見えます。
温もりや癒し、かわいらしさをイメージしました。
疲れて帰ってきて、家事をしないとーというときでも、見ていて少しでも気持ちが癒されて、心がときめいて、明るくなるといいなという想いを込めました。

F様は、ご自分でアレンジを楽しまれたり、もともとセンスのよいかたなので、床や壁などベースとなる部分は、アクセントとなるインテリアと調和が取れるよう、白を基調とした優しい色使いとしました。

ドアやカーテン、ラグのグレーがかったブルーは、近年注目の色でありながら、夕方のくすんだ空のようなニュアンスのある色で、ノスタルジックな雰囲気もありとても素敵でした。

イメージがカタチになる。

私たちが思い描いていたことが、具体的に目の前に現れてようやく、答え合わせが出来ました。

後日、インタビューもさせていただき、無垢スタイルを選んでいただいたきっかけや、工事後の感想も伺うことが出来、とても喜んでいただいていることに心から嬉しく思い、引き続きお付き合いさせていただける喜びも生まれました。

出会いに感謝、です。

2020/02/02

台風で飛んでしまった棟の板金。屋根全体の棟板金交換も1日できる屋根修繕リフォーム

こんにちは!
無垢スタイルのリノベリフォーム部門の佐々木です。

昨年10月中旬、とてつもない台風が関東各地を襲いました…。
すでに2ヶ月ほどたちますが、復旧されていない地方も中にはあるでしょう。
今回の台風は長雨による浸水がとても目立ちましたね。
もちろん風もとても吹いていたため、さいたま市西区のとあるご自宅はこんな状態に…。

既に応急処置後ですが、棟の板金が風で飛んでしまったようです。
ご自宅からは見えず、お隣の方が教えてくださったそうです。
そこで今回は屋根全体の棟板金を交換させていただきました。

板金下の木部からダメになってしまっているため、一度すべて取り払ってしまいます。
新しい下地を入れてあげてから棟板金の取付を行います。

下屋根(2階が乗っていない1階部分の屋根)と大屋根(2階の屋根)、合わせても1日で作業は完了です。
外回りの工事なのでご自宅にいらっしゃらなくても大丈夫です。
「自宅の屋根はどうだろう?」、「見えないから見てほしい」という方、ぜひ無垢スタイルのリノベリフォームへお問い合わせください(^^)
無料点検ののち、適切なアドバイスをさせていただきます!

2020/02/01

お風呂場をリフォーム!1日の疲れを癒す寒さを感じない暖かいお風呂

こんにちは。
無垢スタイル建築設計 リノベリフォームの菊地です。
今回は浴室断熱のお話です。

既存のお風呂です。
浴室が寒いとご相談頂き壁、天井、床、浴槽に断熱材が付いているユニットバス(以下、UB)をご提案させて頂きました。

既存のUBを壊したところです。
外壁面に断熱材が全く入っておらず、壁一枚隔てれば外という状態でお風呂に入っていたことになります。寒い寒いというのは仕方なかったことですね。

UB自体に断熱材が付いている物でご提案させて頂いておりますが、より断熱効果を高める為に壁面に新たに断熱材を敷き詰めさせて頂きました。

新しいお風呂です。
『新しいお風呂はいいですね。見違える様に暖かくなりました。』
そんなお言葉を頂き私自身もホッとしました。

在宅工事の場合なるべくお風呂に入れない期間を短くしようと解体してから新しいお風呂を設置するまでをできるだけ短くします。
ですが、寒いのを解消する為にリフォームをして断熱材が入っていない場所にそのまま新しいお風呂を設置していいものでしょうか。
そのお風呂に何十年も入ることを想像してみて下さい。
リフォームやリノベーションでは解体しないとわからない部分がどうしてもあります。
問題に対して適切な解決策を導ける様な工事がして行きたいです。

浴室断熱も無垢スタイルのリノベリフォームまで。

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