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2019/11/24

採光確保のための床ガラスを使ったリノベーション

こんにちは

無垢スタイルのリノベリフォームの立石です。

工事がはじまると早いもので、ついに完成です。

吹き抜けになっているところが今回のリノベーションで増築した部分になります。

▼上を見上げるとこんな世界が。。

2Fのアイアン手すりも、とても雰囲気良い空間になりました!

▼2Fガラスの床を歩くとドキドキします

この吹き抜けがあることで、高さもとれます。
さらには2Fからの光を取り込むことができました。
自慢の空間ができたと思います。

2019/11/23

トイレもおしゃれに快適に!造作でトイレのリノベーション

こんにちは、

無垢スタイルのリノベーリフォーム 前田です。

今回は『トイレをおしゃれに快適にしたい!』とのご要望を頂き、造作でのトイレリノベーションをご提案させて頂きました。

木とアイアンでこだわりぬいた出来となっております。

壁の半分を羽目板張りと呼ばれる工法で、木を活かす為にクリア塗装で施工しております。
また、水栓やペーパーホルダー等はアイアンで統一させて頂きました。

トイレ内の狭い空間を有効活用するためにニッチを2つ作り、1つはボウルを収め、2つ目は小物を置ける様になっています。

また、排水管のパイプスペースもドアを付け便利な収納機能に大変身!便利・快適でおしゃれなトイレに生まれ変わりました。

『トイレもリノベーションしたい!』という方も、お気軽に無垢スタイルにご相談下さい。

あなたの夢を形にします。

2019/11/22

シンプルデザインなクリスタル照明がこだわりのリノベーション事例

無垢スタイル リフォームの吉田です。

本日は、マンションのリノベーションをしたお客様の引渡に、立ち会わせていただいております。

完成の撮影はもう少し先になりますので今回はアクセントを少しだけ自分の気持ちも含めてご案内します。

クリスタルの照明

デザインがシンプルで小振りな照明です。
機能としてはキッチンワークトップの手元灯となります。
しかしながら、キッチンとダイニング、リビングをつなぐ、
またLDK全体の質感を高める大きな役割を持っています。
肉厚なクリスタルが灯のついているときはもちろん、
灯がついていない時もとても素敵に存在しています。

以前、骨董を扱っていた方と話をしていた時に、「石、鉄、木、漆喰、ガラス、タイル」この素材はどう扱ってもマッチするし存在感もあるし、失敗もしない」と仰っていました。
本物が持つ、存在感や奥行きがモノや価値、空間を高めているのだな、と感じます。

川越の街並みなどを歩いていると、すごく贅沢な感覚を覚えることがあります。
同じように感じる方も、少なからずおられるのではないでしょうか。

素材や技術、工法などの「歴史に」なのかは分かりませんが、瞬間的に、なんの説明も入らずに「好き」と感じてしまう力があるのだな、と感じています

今回のリノベーションでは、赤松の無垢床、アイアンのタオル掛けやタイルの洗面カウンター、珪藻土のアクセント壁、ガラスブロックのエントランスニッチなど要所要所に「本物」を使っています。

そんな、お客様の感性に寄り添った打ち合わせを進めて参ります。

「いつも過ごしているリビング、嫌いじゃないけどなんか物足りない」と感じている方。
無垢スタイルにぜひお声がけください。

2019/11/21

見えないところで進む屋根の劣化。屋根の塗装で修繕&長持ち

こんにちは。

無垢スタイルのリノベリフォームのヒグチです。
今回は屋根の塗装をご紹介します。

よくあるスレート(コロニアル)瓦の屋根です。
築10年以上経てば、どこのお宅も劣化が激しくなってきます。

でも安心してください。
無垢スタイルで塗装すれば、新築以上に綺麗に長持ちするようになります!

・・・でも、瓦の種類や状態によっては塗装できない瓦もありますので気を付けてください。
詳しく知りたい方は、点検無料の無垢スタイルのリノベリフォームにぜひお問い合わせください!

2019/11/19

大型台風の爪痕で雨漏り修繕

こんにちは、無垢スタイルのリノベリフォームの稲垣です。

今回の大きな台風の後に、雨漏れのご相談をたくさんいただきました。

そんな中でも先日お打ち合わせさせて頂きました、A様邸、印象に残る内容でした。

なんと、天井が抜けていました。

このお部屋の真上がベランダの為、防水が切れたと思い放水テストを行いましたが、
まったく水は廻ってきませんでした。

引き続き外壁に対しての放水テストを行ったところ、

壁を伝い、鉄骨の梁をサビさせ、断熱材を濡らしながら、ドクドクと水が廻ってきました。

この水が梁を通り、離れた場所で溜まっています。

入り口は一つでしたが、濡らした天井は、2か所でした。
こうなると、濡れた天井を直しても、水が止まる事はなく、無駄な時間と、お金を使うことになりかねません。

今回のA様邸は、昨日今日の話ではなく、何年間も前から入っていたようです。
何年たっていても、どこから入ったか分からなくても、雨漏れが気になりましたら、ご一報下さい。

弊社の雨漏れ診断士が、放水テストを繰り返し行い、原因を突き止めます。

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