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2013/12/20

オシャレ和室へ変身リフォーム ?フローリングリフォームも無垢スタイル

こんにちは無垢スタイルのリフォーム事業部 ジョージです。 今回は和室についてです。 先日中央区のM様邸にて和室の模様替えをさせて頂きました。 もともと畳6帖の和室だったのですが6帖の内の2帖分を畳から無垢のフローリングを使用した板の間へ替えて 畳からフローリングへ 壁はもともと壁紙だったところに珪藻土という身体に優しく見た目もオシャレな自然素材を塗り 心身共に安らぎを感じる素敵な空間になりました! 畳からフローリングへ そろそろ和室の畳を替え時と感じていらっしゃる方やちょっと一手間掛けて より素敵な和室にしてみたいとご希望の方はお気軽にお問合せ下さい。

2013/12/19

地震の嫌な予感 耐震診断も無垢スタイル

こんばんはおっくんです。

ときどき「なんとなく地震の来そうな天気だなあ…」と思うことがあり、

だいたいその三日後くらいに大き目の地震が起きる!というのが二回続いてたんで、

三度目の正直というわけでもないですが、先日とあるお客さんにその話をして、

12/13~14に関東で地震があると思うんですけど、当たったらすごいですよね!(笑)

みたいな話をしてたところ、12/14(土)13:06に千葉県東方沖を震源とする震度4の地震がありました。

耐震リフォーム

オクトラダムスの大予言!?

あなどれません(笑)

普段あまり地震のことを意識することはありませんが、少し大きめの地震が起きると、

「実は前から気になっていた…」という方から、耐震診断の依頼が増えます。

耐震診断では小屋裏や床下もチェックしますので、耐震以外で問題がある場合も早期発見できます。

最近は床下点検ロボットが活躍しています。

人が入れないところもキャタピラでGO!!!

耐震リフォーム

PCの画面でご自宅の床下の様子を確認できます。

搭載された高性能カメラからの画像も転送されてきますので、記録に残すこともできます。

耐震だけでなく床下の様子が気になる方もお気軽にご相談ください。

1月17日が近付くと、阪神淡路大震災関連の報道も増え、診断の依頼が混み合いますので、ご希望の方はお早めに!!

2013/12/16

2014年に向けてのリノベーション ?リノベーションも無垢スタイル

皆様こんにちは、無垢スタイルのリフォーム事業部 中島です 浦和区S様低の大規模リノベーション工事が着工いたしました。 以前より耐震工事や屋根工事等など、アフターでも長いお付き合いをさせていただいている お客様で築年数40年を超えるお家を、新築同様の無垢スタイルの自然素材を活かした フルリノベーションをお任せいただくこととなりました。 無垢スタイルのリフォーム・リノベーション 無垢スタイルのリフォーム・リノベーション 3年ほど前に、屋根は葺き替えをさせていただいていますので屋根は残し、 内外はさいたま市の耐震助成金を取り入れた間取り変更の改築と、 外部も新規でサイディングを張り込む形とさせていただき新築さながらの仕様とさせていただいております。 年明け1月の完工予定となっております!完工報告ブログをお楽しみにしてください!!

2013/12/15

押入がキッチンに大変身リフォーム ?水廻りリフォームも無垢スタイル

こんばんは。無垢スタイル リフォーム事業部 おっくんです。 桜区のO様邸に、一間半の押入スペースを利用してミニキッチンとトイレを入れ込みました。  Before  押入がキッチンに大変身リフォーム  Before  押入がキッチンに大変身リフォーム  After  押入がキッチンに大変身リフォーム  After  押入がキッチンに大変身リフォーム もともと、給水も排水も引き込まれていなかったので、新規で給排水を引き込みました。 加熱調理機器はIHクッキングヒーターを採用。 ちょっとした調理やインスタント食品であれば問題なく作れます。 離れなどのサブ的な部屋には本格的な設備機器は必要ないのでミニキッチンで十分。 トイレを設置したことでわざわざ母屋のトイレまで行く必要がなくなりました。 サブスペースの有効活用をしたい方、お気軽にご相談ください!

2013/12/13

長期優良リフォーム制度 ?住宅市場情報

国土交通省は10月、2014年度から実施予定の「長期優良リフォーム制度」の第2回検討会を行い、 制度の具体的な内容を明らかにしました。 長期優良リフォーム制度の性能基準を、「クラスS」と「クラスA」の2段で構成する案を打ち出しています。 ここで「長期優良リフォーム制度」のおさらいですが、この制度はリフォームで耐震性などを高めた 中古住宅を「長期優良住宅」と認定する新しい制度です。 これまでは新築住宅のみを対象としていた制度を、中古住宅にも適用することで、 リフォームして家をもっと長持ちさせようとする人達を増やすことと中古住宅を安心して買えるように 分かりやすくすること狙いとしています。 その背景に日本の固定資産税評価方法が、木造では築20~22年経てば、 一律で建物の価値がゼロになるというしくみであることは多くの方が知っていることと思います。 それは、手入れの行き届いた家であろうと、ずーっとほったらかしにしていた家であろうと、関係なく 築22年以上の建物の価値は0ということです。 中古住宅を買う人にとっては長期優良住宅に認定された住宅を購入した場合、 「住宅ローン減税」の所得税控除額や不動産取得税の控除額が一般の住宅よりも大きくなるほか、 固定資産税の軽減期間の延長、登録免許税の税率引下げといったメリットを受けることができます。 住んでいる家を売却する人にとっては築22年以上の建物の価値が”0″(ゼロ)だった為に、 仮に性能的に問題が出ても心情的にリフォームに二の足を踏んでいたのが売却する際に その価値が加味されることで、リフォームすることに価値が生まれることです。 さて、「クラスS」 と 「クラスA」 の2段の性能基準ですがそれぞれ評価基準は、耐震性、省エネルギー性、 劣化対策、維持管理、更新の容易性などを中心に設定され、下記の2ランクを想定しています。 1)認定基準「クラスS」 ・リフォームにより、新築の長期優良住宅と同程度の性能実現を目指す、 上位基準。 ・法に基づき「長期優良リフォーム住宅」の認定を取得できる。 2)準ずる基準「クラスA」 ・長期優良リフォーム(クラスS)に準ずる水準を目指す基準。 ・法に基づく認定は取得できないが、 「性能向上リフォーム住宅」としての第三者評価を取得できる。というものです。 要件を満たすための流れは、次のようになる見込みです。 1)リフォーム前にインスペクションで現況検査を行う。 2)リフォーム後に評価機関の発行する適合証等で性能を評価する。 3)長期優良リフォーム住宅の認定や、性能向上リフォーム住宅の第三者評価を取得。 これらのインスペクションや評価時の資料は、住宅履歴情報として保存・活用されます。 さらにこの制度と連動して、「長期優良化住宅リフォーム推進事業」も検討中。 これは、インスペクションや一定の性能の向上、維持保全計画の作成をする既存住宅のリフォームについて、 補助金がもらえるというもの。 補助額の上限は1戸当たり100万円(補助率1/3)の見込みですので、耐震や省エネ・断熱などの 大掛かりなリフォームを検討中の人にとって、期待できそうな内容となっています。 とは言ってもこれらの制度は、現在検討中。 具体的な基準や手続き、インスペクション事業者の位置づけや、既存の耐震改修補助・省エネ改修等の 補助・税制優遇との整合性といった詳細についてはまだ分かりません。 ですが、国の力の入れようが見られます。詳細の発表が期待されます。 今後の動きも注目です。無垢スタイルでも既に既存住宅のホームインスペクションの問い合わせを多数頂いております。 お気軽にご相談ください。

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